「アーユルヴェーダー薬膳・チキンレッグ」〜複雑系スープカレーとチキンレッグ〜
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長く愛され、磨き続けてきた、ピカンティの原点の味。「アーユルヴェーダー薬膳・チキンレッグ」冷凍スープカレー
1997年の初登場から改良を重ねてきたロングセラー。このスープだけの旨味とスパイスの重なりを、柔らかな骨付きチキンレッグとともにお楽しみください。
たくさんの野菜入りで、お店と同じ720g。湯煎するだけで楽しめます。辛さは添付の辛味スパイスで調整できます。
※野菜を一緒に煮込んだり、具材を増やしたりすると、スープの味のバランスが変わります。味が薄いと感じる場合は、塩を少量ずつ加えて調整すると、本来の旨味やスパイス感を楽しめます。
賞味期限:冷凍で3ヶ月。
【1997年から磨き続けてきた味】
ピカンティの永遠のロングセラーといえば、こちら。「アーユルヴェーダー薬膳」ならではのスープの旨味とスパイス感に惹かれ、長年食べ続けてくださる常連さんも多い一品です。
もともとスパイスの多くは、生薬としても使われてきたもの。その一面に注目して考案され、1996年にオープンしたピカンティの前身、voyage(ボイジュ)時代の1997年に初登場しました。それ以来、改良を重ねながら、大切に磨き続けてきた味です。
【「38億年の風」とは、また違う複雑さ】
どちらも濃厚系ですが、スープの材料も使うスパイスもかなり異なります。二つ並べて食べ比べると、その違いははっきりと感じられると思います。
ただ、その違いを言葉にするのが難しいのです。甘味、塩味、酸味、苦味、旨味。それだけでは説明しきれません。「38億年の風の方が、より濃厚」と感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、それだけでは、それぞれの個性を伝えきれないのです。
長年食べている常連さんも、作っている私たちも、うまく言語化できません・・・あえて言えば複雑系でしょうか?もちろん、これも味の表現ではないですよね。通販の商品紹介としては申し訳ないのですが、何度も話し合って、やはり「ぜひ両方食べていただきたい」という結論になりました。
【長く食べ続けたくなる、旨味とスパイス感】
一番のこだわりは、やはりピカンティの「スパイス感」。ただ辛いだけではない、それぞれのスパイスが持つ香りと美味しさを引き出し、スープの旨味と結びつけます。
愚直に一皿一皿調理し、味を調整するのは、全てに通じるピカンティのルール。長く親しんでくださっている方にも、初めての方にも、大切にしてきた味をお届けします。
【骨付きチキンと味わう、いつもの美味しさ】
柔らかく煮込んだ骨付きチキンレッグが、まるっと一本。まずはスープだけで味わい、次にほぐしたチキンと一緒に。野菜の甘味も、ごはんを浸したときの美味しさも、じっくり楽しんでください。
何度も食べているうちに「やっぱりこれが好き」と感じていただけたら、うれしく思います。
【作りたてのスパイス感を、急速冷凍で】
たくさんの野菜と骨付きチキンレッグを、ご注文を受けてから一皿ずつ調理。ブラストチラー急速冷凍機で作りたてを熱々から一気に冷凍し、大切なスパイス感を閉じ込めてお届けします。
【簡単調理です。お店と同じ720g】
ご家庭では湯煎するだけ。辛さは添付の辛味スパイスで、お好みに調整できます。お好みで素揚げしたナスやピーマンなどを添えると、さらに美味しく召し上がれます。
【成分表示】
原材料名:骨付き鶏肉(アメリカ産)、野菜(にんじん、まいたけ、いも、ごぼう、れんこん)、豚背脂、豚脂、豚骨肉、醤油、果糖ブドウ糖液糖、畜肉エキス、たん白加水分解物、酵母エキス、豚脂加工品、動植物油脂、還元水あめ、ゼラチン、香辛料、小麦、とうち(大豆)、魚介エキス(魚介類)、野菜エキス、香味油、酵素分解卵黄粉末、食塩/増粘剤(キサンタンガム)、酸化防止剤(ビタミンE)、調味料(アミノ酸)、乳化剤、
(一部に豚肉・小麦・卵・魚介エキス(魚介類)を含む)
内容量:720グラム
保存方法:-18℃以下で保存してください
栄養成分表示(100g当たり):
エネルギー153kcal、たんぱく質9.2g、脂質11.6g、炭水化物2.9g、食塩相当量1.12g
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調理方法
